よく確かめよう

By | 2006/10/30

この週末は、お仕事で東京に行っていました。
 
 
渋谷マークシティーのエクセル東急の喫茶店でお話。
ところが前日呑んでたせいか、だいたい呑んだら次の日はお腹を壊す僕は、やっぱり今日もお腹が痛くなってきて、
(ノ・∀・)ノ=●ウンコ
と、中座して、急いでお手洗いに。
 
 
ご用を足していると、
「きゃはっっ」
と、女性の嬌声が。
 
 
・・・え?女性の嬌声?
 
 
よく見ると、目の前にはサニタリーボックスまであるではありませんか。
 
 
 
!!!
 
 
そうなのです。やってしまいました。
間違えて女性用トイレに入ってしまっていたのです。
人生で初めての失態。
これはマズい。
なんとか、人知れず出て行かなければ。
そう思って耳を澄ましているのですが、出て行ったらスグに入っていく足音がして、どうやら並んでいる様子。
10分くらい待ってたのですが、どーも人が捌けている気配がありません。
 
 
いや、まて。何十分も入ってたら、そっちのほうがなんか仕掛けてたと思われてまずいんじゃないか。
意を決して、堂々とガパっとドアを開けると、なんと6~8人もの人が行列してるではないですか。
 
 
一斉に注視される僕。 
 
「ぐぬお!すいません!間違えてました!!!」
と、深々と一礼して、行列の脇を走って逃げました。
 
 
 
その後、
「えらい遅かったですね」
と言われ、いやー実は・・・と話していたのですが、面白がっちゃわれて
「女性のふりしたら良かったんですよ」
と言われる始末。
ムリムリムリ。
とりあえず、席に戻ってからも
「お巡りさん、あの人です!」
とかって追いかけてこられんじゃないかと、気が気じゃありませんでした。
お手洗いは、入る前によく確かめましょう。
ガクガクブルブル。

ぶくぶく

By | 2006/10/25

最近家に帰っても、寝るだけの日が続いてしまっています。
これはイクナイ傾向です。
 
 
というわけで、筋トレに行ってきました。
最近、一時期ほど熱心にやれて無くて、かなりお腹がやばいなーと思ってたので、久しぶりにはかってみることに!
 
 
 
 
 
20061025001.JPG
ぐあああああああ!!!!!!
 
メキシコ帰り直後は9.8%まで頑張っていた体脂肪率が14.7%に。。。(´・ω・`)
 
 
青→緑→赤
の順番で、古い方からなのですが、面白いくらいの急降下っぷりです。
この勢いだと、標準→肥満へまっしぐらかもしれませんよ
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
 
 
 
ちょっと気合い入れ直します。
とりあえず家の缶ビールは禁止(`・ω・´)
んで、週2回のジム厳守で、11月中に目指せ10%です(・ω・)ノ

徳永英明「VOCALIST2」

By | 2006/10/19

某社長に怪しげな福島のワインバーに連れて行ってもらいました。
雑居ビルの中にある小さなバーで、笑ゥセールスマン風の愉快なマスターがもてなしてくれ、食べたことないような激ウマの鴨の生ハムを出してくれたりして、ひっじょーにいいお店だったのですが、かかってた音楽がまた渋かった。
あえて、徳永英明「VOCALIST2

 
「雪の華」「あなた」「なごり雪」など、日本の著名な女性ヴォーカルをカヴァーした1枚。
酔っぱらった頭が覚醒しました(一瞬w)
すっげーうまい。神懸かってる。
自分の曲にするってこういうことなんだよなぁ。
 
 
素人も、原曲のキーで無理しなくても、自分の唄い方で唄いこなせば、うまくきこえるはずだよな~。
 
 
 
・・・(・∀・)!
 
 
 
よっしゃ、ダミ声でaikoの練習や!
しるばぁ~りんぐがぁ~くろくなったことぉぉ~♪

トゥルム遺跡

By | 2006/10/07

メキシコ旅行記終わらせていませんでした(^^;)
ということで、久しぶりに続きを。。。
チチェン・イツァからADOのバスにのって、カンクンにつきました。
 
カンクンに着いたのは夜だったので、すぐに宿にチェックイン。
着いたらすぐに寝てしまい、翌朝はトゥルム遺跡に繰り出しました。
トゥルムは、マヤ遺跡としては珍しく海辺に建っているので、海と遺跡の対比というのを見てみたかったのです。
 
・バスターミナル
20061007_bus.JPG
こんなかんじで、メキシコのバスターミナルは、なんだかどこも空港みたいです。
 
 
ここからバスにのって、トゥルム遺跡まで約2時間。
着いたら日曜日って事でタダでした(^^)v
そうそう、メキシコは日曜日タダの施設が多かったです。
ゲートを抜けて、ちょっと歩けばドドーンと遺跡が広がります。
20061007_turum1.JPG
海キレイ!!
20061007_turum2.JPG
空キレイ!!
  
20061007_turum3.JPG
花もキレイ!!
ってなわけで、超いいとこ。
うーん。泳げるのに水着を持ってなかったのが残念です。   
 
 
これまでイメージ通りのメキシコな雰囲気の場所ばかりを回ってきたのですが、ここは周りにも英語の人も多くて、一転して観光地化してしまい、なんだかちょっと一人で来てるのが寂しくなりました。。。
さー、これで目的地は全て終了して、後は宿に帰って寝て、次の日の朝の飛行機に乗るだけになりました。

ぷらっと九州

By | 2006/09/28

旅の手帖にー、きみの名前もー、書き込んでポケットに忍ばせる~♪(「旅の手帖」サニーデイ・サービス
というわけで九州に行って参りましたYO!!
 
 
・・・やっぱ酒ばっか呑んでましたw
おつきあい頂いた方、ありがとうございました。m(_ _)m
別府に移動してからは、湯けむりに狂喜乱舞して温泉に入りまくってたら、なんと湯あたりしました。orz
最終日はカメラの電源が切れました。充電器忘れたのです。orz
傷心で、結局くフェリーじゃなくて新幹線で帰ってきました。orz
なんつーか冴えない4日間というか、ラスト2日でしたが、目的の一つだった読書はできたかなー。
新書中心に6冊ほど読みました。
「IT以外の商売」をテーマに選んだのですが、なぜかアングラビジネスばかり。
別に悪いことしようと思ってるわけじゃありませぬのよ。w
ま、本のことはまた別の機会として、とりあえず写真で振り返ってみましょう!
■小倉駅
20060927_001kokura.JPG
やっぱモノレールが印象的です
 
 
■戸畑でふと見つけたマンション
20060927_001_yangu.JPG
つづりが・・・。
 
 
若戸大橋渡し船
20060927_003_ponpon.JPG
赴任時に、初めてこの船に乗ったときの衝撃は今も忘れません。
通称ポンポン船。
 
 
 
■別府!!
20060927_004_beppu.JPG
湯けむり萌え
 
 
■鉄輪蒸し湯
20060927_005_mushi.JPG
このリニューアルっぷり!
あまりの気持ちよさに2回も入っちゃいました。
 
 
■やど
20060927007_yado.JPG
素泊まり1泊3150円の、まさに湯治宿。おばちゃんいい人。
入り口に網戸が横になってるのは、ぬこが入ってくるかららしいです。
これで効果があるんだろうか。。。
■まとめ
・えびすくんの人気っぷりにびっくり。でも、≠郵便配達員。
・なぜか「ヤング」という文字をよく見た。この写真たちの中にも実は2回出てきてます。
・朝ごはん食べずに温泉に入るのはイクナイ。
・終の棲家は是非別府にしたいものだ!(・∀・)

エビスくんストラップ

By | 2006/09/18

僕たちの会社にエビスくんって人がいまして、宣伝会議の「強い企業キャラクターの育て方特集」なんてのにもちょこっと取り上げて頂いたりした彼ですが、とうとう携帯ストラップになっちゃっいましたよ!!
20060918001_ebis.jpg
ううっ。テラモエス!!
「つけてやるけん、よこさんね!」
という人には、もちろん差し上げますよ~!
お色目は、黒・橙・ピンク・水色・青とあります。
なんでも全部集めると願いを一つだけ叶えてくれる大エビスが現れる…という噂も、渋谷の女子高生あたりにはまことしやかに囁かれているとかなんとか。。。

ハモ「浜久」+チヂミ「武福」

By | 2006/09/11

土曜日は、東京からお越しの大学時代友人タケ氏御一行様とデナーってか呑み。
彼とは卒業以来、僕が九州に居ようが、彼が東京にいようが、ナンダカンダと年に2回は会ってる気がします。
不思議なもんです。
で、今回はトーキョーからレンタカーで食い倒れツアーにいらしたということで、
「なんかうまいとこつれてけ」
ということでしたので、いくつかピックアップしてお任せしてみました。
・生で食える、溶けるような焼肉(ただし翌日ピーピー)
聞いたこと無いような部位を出す、悶絶うまいホルモン
・僕の生涯で一番うまかったハモを出す店
感動の点心
すると、ご同行の生粋関東人の御仁にはハモがヒットしたようです!
ということで、行ってきましたよ。
宗右衛門町の「浜久」!
いやいや、大学時代には
「晩ご飯でもビール頼んじゃう俺たちってオトナになったよなー」
とかいってたのに、こういうオトナちっくなお店で呑んでるなんてねー。
やっぱ不思議なもんです。
 
 
  
そしてハモコースを食べ尽くし、ご満悦になった後、信じがたい一言が。
「あの宇宙一うまいチヂミも食べて帰りたい」
とタケ氏。
そう、僕のとっておきの激ウマチヂミの店があって、そこに以前彼を連れて行ったことがあるのですが、ずいぶんとお気に召して頂き、なんとハモフルコースたべて雑炊で締めてるというのに、まだそれを食べに行くとのたまうではありませんか!
僕も男です。その心意気買った!つきあうぜー!
 
  
大食いなら結構いけるので、ついつい言ってしまったわけですが、そこへさらに驚愕の一言。
 
「腹ごなしに歩いていこう!」
いや、無理、宗右衛門町から天満駅って、それ無理ー。
  
しかし、そんな言葉はあえなく却下。
 
   
「いけるいける!」
 
 
ということで、ミナミから天満駅まで歩きを慣行。
これは今は無き立命ナイトハイクのDNAがなせる技なのか。
  
 
しかしそんな心配はなんとやら。
チャリだった僕のスピードメーターによると、彼らは時速7.5km/hという、ジョギング並みのスピードで一気に天満まで歩ききりました。
実際、後から見たら4kmしかありませんでした。
(天満~弁天町も歩けたかもよ ・∀・)
で、やってきました天満「武福」
 
入って頼むは、もちろんチヂミ。他も多数w
NEC_0049.JPG
【もはやいくつかハイエナたちが持って行った後】
 
 
い や ま じ で う ま い。
 
 
 
はじめて、ここのチヂミを食べたときもこう言ったものです。
「嗚呼、僕たちが今までチヂミだと思って食べてた物体って、あれはいったいなんだったんだろうね」
それぐらいうまい。
お好み焼きでもこうはいかないフワフワ加減です。
ということで、さらに飲み続けて解散でした。
思い出しただけでも腹いっぱい~。
楽しかった。またどうぞ(・ω・)ノ
次は、「中村屋コロッケ」→「甚六」か。
僕が東京行ったら、宇宙一うまそうな江戸前ウナギを宜しく!

チキンカレー「肥後橋南蛮亭」

By | 2006/09/04

今このブログで一番アクセスがあるのは「辛口料理ハチ」のエントリです。
リンク先でも書いたように、とりあえずぶっ飛ぶくらい辛いカレー屋さんで、僕らの会社では、もう新人研修に組み込まれていると言って良いんじゃないかと思うくらい、入社したほぼ全員が体験しています。(もちろん拒否権はありますw)
ところが、そこに「ハチより辛いカレーがありますよ」というコメントを頂き、そんなもん行かんかったらITカレー屋の名が廃る!と行ってきましたよ。
肥後橋南蛮亭
夜は居酒屋だと聞いていたので、それっぽいお店を探していると、ありましたありました。
四ツ橋筋を土佐堀通から南に向かって、大きめの通りを3つめくらいで右に折れると、南側にでてきました。
(補足トリビア 京都と違って大阪では南北は「○○筋」東西には「○○通り」となります。また丁目は大阪城を中心とした放射状になっており、中心に近い方が1丁目となります。)
 
 
 
店内に入ると、料金先払い方式。
もちろん噂のチキンカレーを食べなくちゃ。
「チキンカレーください」
 
と言うと、すかさず 
「辛いですよ。とっても」
と釘をさされる。
「ハイ。大丈夫です」っていってるのに、料金を払い終わるまでの間に計3回も「辛いですよ」といわれ、さすがにビビる。
 
 
待つこと数分、カレーキタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
20060904.JPG
(ルーが2色になっちゃってるのは影のせいです。撮り方ヘタでスマソ)
やべ、なんだ、この白いの。マヨか!マヨなのか!?
 
「お。ココナッツですね」と先に食べ始めた会社のスタッフ。
うおー。焦ったー。
いやいや。カレー食べる前から冷や汗がでました。
って、この後、比較にならないくらいの汗をかくわけですが。。。
煮込まれまくってるのか、鶏さんがそぼろみたいになってる。
口に入れると、コクが深くて、めっちゃうまい。
 
まあしかし、辛さはたいしたこと無い。
一緒に行ったのは会社のスタッフ5人でしたが、ハチを卵無しで平らげてしまう強者たちなわけで、少々のことでは驚きません。
「はん、たいしたこと無いね」
と、みんなで軽く食べ進めます。
僕も決して辛い料理が得意なわけではありませんが、これはハチに比べたら全然だいじょ・・・
 
 
もぐもぐ。
 
 
もぐもぐ。
 
 
・・・辛っ。
 
 
調子よかったのは最初だけでした。
徐々に口の中がひりひりしてきます。
ハチは、それこそ口に入れた瞬間にハチに刺されたような痛みがくるのに対し、こちらは真綿で首を絞められるようにじわじわとって感じでしょうか。絞められたこと無いけど。
 
 
しかも量が多いっ。
 
 
通常量でも1.5合くらいあるんじゃなかろうか。
いや、水で腹がふくれたのか。
でも、大盛り頼んだ人のも、2合近くありそうな雰囲気でした。
とにかく辛いのと多いのとで、もう全員無言。
みんな最初の勢いはどこへやらです。
というわけで、噂通り辛かったです。ひー。
 
ハチとはちょっと辛さの種類が違う感じでしたね。
ちょっと比較が難しい。
どちらかというと、堂島の「がらんどう」という喫茶店のカレーに似てて、あれをもーちょい辛くした感じ。
なかなか甲乙つけがたい辛さでした。
しかし、濃厚なお味でおいしゅうございました。(・ω・)
 
 
食べてる途中は汗が出過ぎてどうにもならないので、流れるがままにしておきました。
食べ終わった後は、お酒こぼしたみたいになってました。orz
みなさん汚くてゴメン。(><)
 
次はタオル持参やなぁ。。。

「のだめ」が面白すぎる件について

By | 2006/08/27

久々に、少女漫画などに、どっぷりハマってます。

のだめカンタービレ
もうヤフオクで全巻揃えちゃおうかって勢い。
面白すぎですよ。これは!!(・∀・)
もうすぐドラマ化されるらしいですが、たしかにドラマ化に向いてるかも。
 
 
話の筋としては、主人公の女の子「のだめ」こと野田恵は、音大のピアノ科に通う変人。
頭もろくに洗わないような汚いキャラで、部屋は常にゴミため状態。
対して隣に住む千秋真一は、有名ピアニストを父に持ち、天才的な音楽的才能を持ちながらも、飛行機恐怖症のために海外留学やコンクール出場もできず、国内でただ腐っている指揮者志望の超イケメン音大生。しかも金持ちで家事もうまい。(このあたりが少女漫画ですねー)
この二人を軸にした、若者たちの成長物語といった感じです。
ついつい応援しながら読んでしまうあたり、僕もオッサン化してるのかもしれません。
でもって「あー、ちゃんと楽器習ってたら良かったなぁ」と思ったり。
 
 
 
僕自身は音楽についての専門的な知識は全く無いのですが、姉がチェロをやってたこともあって、一時期どっぷりとクラシックを聴きまくってたこともあって、知ってる曲が多くて楽しめましたが、特にクラシックを知らなくてもハマるんじゃないかなーと思います。
まあ、とにかくギャグがツボります。
「動物のお医者さん」なんかでケタケタ笑ってた人は、まずハマるかと思います。
とりあえず僕はガハガハ声を出して笑ってしまうので、あまり人気のないところで読む必要ありです。
っつーわけで、のだめトークできる人募集中です(・ω・)ノ

男だらけの京都旅

By | 2006/08/20

大学時代のゼミの同級生、やまもと先生とuedoと3人でサイクリングに行ってきました。
彼ら2人はもともとチャリ好きで、ちょくちょく行ってたようなのですが、僕も最近チャリンコを買ったので、お仲間に加えてもらったのです。
前日のうちに、やまもと先生に車で迎えに来てもらいましたが、着いた途端、ちこさんからメール。
「8chにaikoタン!!」
慌ててつけると、「僕らの音楽」にでてるー!
ちこさんGJ!!
いっや~。人の家で30分悶えてました。(;´д`) ハァハァ。
でも声の調子がも一つだったような。。。
そして先生、なんとまた僕の好物「ソフトコーヒー」をご用意頂きました!
20060820_soft.jpg
ありがとー!!
あ!1つ飲むの忘れたー!
 
さて翌朝、9時過ぎに京都国際会館集合し、目指すは大原・鞍馬。
今回のコースはこんなかんじでした。
20060820_map.gif
全行程39km。。。
死ぬかと思いました。
初っぱなから走っても走っても上り坂で、ゲロ吐きそうになって、大原に着いた時点で引き返そうかと思ったぐらい。
こんなにキツいことはそうそう無いな~。
でも大原から鞍馬までは、ずーっと緩やかな下り坂で、これが超気分爽快!!!
もうツール・ド・フランス気分になれました。
このへんで、この日の最高速度49km/hをマーク。こわー。
 
 
 
【大原三千院】
20060820_ohara1.JPG
その昔「京都大原三千人 恋に破れた女が一人」ってそら耳。
観光客だらけの大原に、女が一人なのかと思ってたら、全然違うかった事に気づいたのは、もう10年も前の話。
20060820_ohara2.JPG
これ、ぜんぶコケ。杉苔。すごい。芝生みたい。
たしか銀閣には、「良い苔。普通の苔。邪魔な苔」の見本が置いてあって、確か杉苔は良い苔だったと思いますw
 
20060820_ohara3.JPG
ナゾ。なんか変なカンジ。
 
【鞍馬寺】 
20060820_kurama.JPG  
とにかく山でヘロヘロ。
山頂で異常に疲れているので、
「こいつら、なんでそんなヘバってんねん?」
って感じだったと思います。
ちがう。俺たちはここに来る前からヘロヘロなんだー。
というわけで、ひっじょーにしんどかったわけですが、喉元過ぎればなんとやら。
翌日になって思い出すと、なかなか楽しかったです。
おふたりまた連れてってくれー(・ω・)ノ
つか、やまもと先生、ほんと遠路はるばる送迎頂きましてありがとうでしたm(_ _)m